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#072 PCIe Sound Blaster Zx レビュー

Creative PCIe Sound Blaster Zx
―SoundCore3D搭載、赤い音響板―

製品情報:http://jp.creative.com/~
価格.com:http://kakaku.com/~
4Gamer:http://www.4gamer.net/~

[購入経緯]
ZPさんのマイクテストに付き合う→配信でもマイク入らないんだよねー→サウンドカードのせい?→
クリエイティブクオリティワロスwww→実は俺もコンパネ設定初期化とかカード認識しないことあるわw→
クリエイティブクオリティワロスwww→そろそろXtremeGamerも卒業かな~→購入。

[XtremeGamer]
今まで使用してきたサウンドカード(中古で購入)
オンボードからの移行だったのでかなり感動した記憶がある→ブログ記事!にはしてなかった;
PCゲームや音楽鑑賞には必要不可欠な存在であったのは確かである
しかしwin7に移行した頃から、PC起動時にCreativeコンソールランチャの設定が初期化されていたり、
カード自体が認識されずドライバを入れなおすなどの不具合が発生。。。→クリエイティブクオリティワロスwww

[Z シリーズ]
ガンダムではない。(次世代はSound Blaster ZZ かもしれんw)
Sound Blaster Zシリーズには3モデルがラインナップされている
・Sound Blaster Z(最廉価モデル カード+アレイマイク)
・Sound Blaster Zx(ミドルレンジ カード+Audio Control Module カード自体はZと同じ仕様)
・Sound Blaster ZxR(最上位モデル カード+Audio Control Module+ドーターカード カードは性能up)
詳しい違いは製品情報か4Gamerの記事を参考にしてください

Zxを選んだ理由は
①ZxR発売延期されて、出回っていない
②配信での音量調節のためにAudio Control Moduleがほしい
③TokageさんがZの方買うと思うから上位モデル買って優越感に浸りたい
決め手は②。配信でとか手軽に音量弄りたいという人以外はZで十分事足りると思います

では取り付け過程の写真を貼りながらの紹介です。
おなじみのAmazonBox
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いつもなら東京か大阪から配送されるのだが、今回は佐賀県産
そのせいかダンボールの中にビニールがけもされずに商品が入っていた

箱外観
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擦れ傷や汚れがあるのはまあ許容範囲。箱飾るわけじゃないのでおk
大きさはタテ:20cm ヨコ:33cm 高さ:10cm 
ヨコはテンキーレスのキーボードと同じ長さだった
黒地に金のSoundBlasterの文字が映え、窓から見えるカードとACMと共に高級感がある
裏面・側面には、機能や内容物がイラストと説明文付き(日本語・英語)で描かれている

中身
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箱から出すと、カードとACMで分かれて出てくる
カードの方は2段重ねの弁当みたいな感じで、上がカード下が説明書やCD入りの小箱になっている
どちらもパーツの土台がフェルト地のプラスティックであり、ここも高級感up仕様である
カード側は土台が黒、ACM側が赤、とそれぞれのパーツ色を強調しているのもgood!

ACM
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土台をパカッっと割ればACMがでてくる新品だけあって美しい・・・ダイヤルの上面はつや消しの黒になっている
裏面はゴム地で、スベリ止めの対策がされている

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左側面に6.3mmステレオ標準プラグ用のマイクとヘッドフォンジャック、右側に3.5mmミニピン端子用のそれダイヤルの左右にアレイマイクが内蔵
ダイヤルの操作感はとてもスムーズ、回すことでダイヤルが飛び出てくることもない
赤点の部分まで回しきり止まる、回しきったときにカチッと音や感覚が出たりはしない
ダイヤルで音を最小にしても、音量ゼロにはならない???
取り説には
ACMのボリュームコントロールノブは、お使いのコンピュータに設定されたマスターボリュームコントロールの最大レベルを元に、ヘッドフォンの音量を調整します。したがってACMをお使いになる前に、コンピュータの最大ボリュームを決定しておくことを推奨します。
って書いてあるけど、つまり・・・どういうことだってばよ。。。

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ケーブルは布巻きで固めだが、気にはならない程度
先はマイクとヘッドフォンとに金メッキプラグが分かれており、分かりやすいようにイラストもついているgood!
プラグ元にネジ溝がついているが、おそらくZxR用に6.3mmプラグ用の変換アダプタを付けるためではないだろうか

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ACMにマイクとヘッドフォンをつなげたところ
3方向からケーブルが延びて実に邪魔&見た目が悪いです;

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マイクはACM→アンプ→Zxという流れで接続
マイクアンプが吊り下がった状態なのでケーブルを継ぎ足す必要がありそうです
背面から見てもPC内が灼熱地獄のように光っていますw

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カード側の内容物はカード本体に加え、デジタルケーブル、アナログケーブル(スピーカーとかないので不使用)
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スタートガイド(英語・日本語・中国語・インドネシア語)、スタートガイド(トルコ語)、 ソフトウェアのアクティベーションについて
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韓国向けの注意文?、インストールCD、MediaToolboxインストールCD

カード本体
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赤い彗星ならぬ赤い音響板。性能も3倍ならぬSoundCore3D。
窓付きのカバーが見た目カッコイイ感じに役立っており、実にゲーマー向けっぽい
ちなみにSoundCore3Dと書かれているのはチップセットカバーで下に隠れているチップが本体
サイズの目安としてEC2と並べている(外寸約125mm x 111mm、重量約208g)

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カード上の端子は写真左から
・ライン入力/マイク入力共用端子
・ヘッドホン出力端子
・ライン出力端子1~3
・光デジタル出力端子
・光デジタル入力端子
基盤のケツの方にフロントパネル用のオーディオコネクタもついている

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カバーは裏面四隅のネジをはずせばカンタンに取れる
基盤の良し悪しとかは分からないが、新品のPCパーツというものはやはり美しい・・・
整然とそびえ立つコンデンサや金色に光るジャックはまるで近未来の巨大工場地帯を眺めているようだ

ひとときカードを鑑賞した後は、PCに取り付け作業に移る

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PCの中身を晒すのはこれがはじめてかな
ケースはCORSAIR CC600TWM-WHT、マザーボードはZ68A-GD65(G3)、VGAはWinFast GTX560 Ti OC

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写真を見て分かるように、VGAがPCIeコネクタに被っていたので一段下に移動

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各パーツとの間隔を取り、空いたPCIeにZxを取り付け、問題なく完了

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ついでにCPUクーラーとメモリもパチリ

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Zxを取り付けて気づいたが、青色系のパーツでまとめていたのにZxだけ赤くておかしいwww
しかも電源入れたら赤色LEDが光ってさらにPC内雰囲気ぶち壊しワロタwww
今までお世話になったXtremeGamer、お世話になりました!サブPCの方に移植する予定

ハードウェアのレビューに関しては以上。次回は肝心のソフトウェアや実際の使い心地、音質などについて
簡単にまとめていこうと思います。




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#018 あたらない

[UT3]
DMやるけど、攻撃が相手に当たらない
悲しい・・・
でも自分で喰らってる
見てごらん、あの人勝手に自爆して逝ったよ・・・


さて、自分をいじるのはこれくらいにして解決策を考えよう~
とりあえずマウスセンシの調整とかやって

あれだなRA鯖で攻撃力うp、立ち回りの確認と、その他もろもろ何とかするべし!

あと、リアルが忙しいのでそっちのほうも何とかするべし!
リア充でなくして、真のアンリア充には成りえないと心得よ!

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